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台北観光サイト

新生公園 新生公園

アンカーポイント

日曜日:24時間営業

4.5

1.2万

紹介

新生公園は1978年に完成。新生高架橋・民族東路・松江路・浜江街の境に位置し、敷地20ヘクタール近く。現在、台北市第二の大公園となっています。園内には、新生温水プール・野球場・バスケットボールコート、環境保護理念に合う「庭園迷路」などの多様な施設があり、台北市民の遊び・憩い・運動に最適な場となっています。園内の片隅にはそれぞれ「悠遊歳月(悠々自適の歳月)」・「祥和遍大地(幸福なあまねく大地)」・「鶴群(鶴の群れ)」・「希望」・「欣欣向栄(活気あふれる繁栄)」・「友愛和平(友愛と平和)」・「阿爸的話(父さんの話)」・「春天的走向(春の向かう先)」・「団結」と命名された9つの大小異なる像が設置され、公園内は人文の息吹きに満ち溢れています。

新生公園は2010年台北国際花の博覧会の四大展覧エリアの一つ。隣接する林安泰古厝民族文物館と融合した「夢のエリア(新生公園)」、「茶のエリア(林安泰古厝民族文物館)」、大佳河浜公園エリアにつながる、花・樹木・竹で構築された「花のトンネル-緑築暁径(緑の暁の小道)」で構成されています。

これら園芸景観の特色以外にも、伝統的建築物の四合院「花茶殿」、新生公園内の既存建築-小白宮を用いた「養生殿」、花博14の展示館のなかでも唯一台湾の先端科学技術を展開したデジタルインタラクティブ館「夢想館」、芸術生活を主軸とした「天使の生活館」、人類と環境と植物の関係を表した「未来館」が作られています。この内、夢想館、天使の生活館、未来館は、ダイヤモンド級緑の建築候補証書を獲得しました。

花博閉幕後、展覧エリアの花茶殿・養生館・天使の生活館・未来館の4館と一部の緑地、戸外空間が整備され、新たに開放されています。最も人気が高い夢想館は有料制。未来館・世界博覧会台北館との3館セットチケット(NT$150)が発売されています。

観光スポット情報

テーマ
屋外で自然に親しむ 親子で楽しむ
推奨対象
親子学習、しゃかいけんがく
お勧めの月
通年
住所
台湾台北市中山区新生北路3段105号

関連リンク

営業時間

日曜日24時間営業
月曜日24時間営業
火曜日24時間営業
水曜日24時間営業
木曜日24時間営業
金曜日24時間営業
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サービス施設

  • 公共のトイレが

交通情報

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