計399の特集記事
- TAIPEI Quarterly 2018 春季号 Vol.11創意の都市・台北を照らす輝き だんだん春らしい暖かさが感じられる台北、この都市には無限の創意があふれています。活気がみなぎり発展する各産業や、次世代経営者の画期的な考え方のいずれにもうかがい知ることができます。今号のカバーストーリーでは、老舗飲食店の方向転換のプロセスや、手作り靴、ユニークなファッション、デザイングッズ、フラワーデザインを手掛ける人々の起業の物語をお届けします。 「今年...13012018-03-12
- TAIPEI Quarterly 2016 春季号 Vol.03台北・都市の表情 数百年におよぶ開拓と発展を経ながら、台北という都市の顔は時代の移り変わりとともに変化し続けています。台北市は春節(旧正月)連休の間、6 日間という驚異的なスピードで、忠孝橋へ接続するランプを撤去、1884 年に建立された台北城(台北の城郭)の北門「承恩門」が輝きを取り戻し、周辺の台北郵局(郵便局)や鉄道部博物館(旧台湾総督府交通局鉄道部)といった史跡とともに、これまで...13002016-03-10
- TAIPEI Quarterly 2018 夏季号 Vol.12いざ! 台北でグルメざんまい! 発行から一世紀を超え、世界の美食家から美食の決定版と呼ばれる「ミシュランガイド」。ついに今年、台北が世界30番目の都市としてミシュランガイドの仲間入りを果たしました。 あふれる人情味、それに「美食」は台湾に来た観光客の多くが受ける第一印象でしょう。2018年、ほやほやの「2018ミシュランガイド台北版」がついに登場。バラエティに富みパワーいっぱいの食が...12912018-06-11
- 科学とアートの融合 (TAIPEI Quarterly 2021 冬季号 Vol.26)TAIPEI #26 (2021 冬季号) 科学とアートの融合 文: Catherine Shih 編集: 下山敬之 写真: Yenyi Lin、Taiwan Scene、林震煌 センスと感性のリンク 受容性の高い都市である台北は、多様な文化や自然といった特徴によって構成されていると思われがちです。しかし、国立台湾師範(大学の教授である林震)煌リン・チェンホァン氏は異な...12802021-12-10
- TAIPEI Quarterly 2022 冬季号 Vol.30TAIPEI #30 (2022 冬季号) 編集者の言葉 光に包まれた都市、台北 冬の台北は大規模なイベントが次々と開催されます。今季の『TAIPEI』では、目玉となる2023年の台湾ランタンフェスティバルを特集しました。 また、冬の風物詩であるラクウショウの並木が鑑賞できるおすすめのスポットも厳選しています。 他にもロンドンを拠点に活躍する台湾人ファッションデザイナ...12642022-12-12
- ムスリムフレンドリー 台北のハラルフードガイド (TAIPEI Quarterly 2023 冬季号 Vol.34)TAIPEI #34 (2023 冬季号) ムスリムフレンドリー 台北のハラルフードガイド 文 朱寬元 編集 下山敬之 写真 朱寬元、阿里巴巴的厨房 ▲ハラルフードの代表料理、大皿に盛り付けた魚、チキン、ラムの窯焼き。(写真・阿里巴巴的厨房) 台北市は今年開催された『ハラール・イン・トラベル・グローバルサミット2023』で「最も可能性のあるムスリムフレンドリーな都市(...12622023-12-11
- TAIPEI Quarterly 2016 秋季号 Vol.05編集者の言葉 初秋をそぞろ歩き 一年分の素晴らしい時を 2017 年台北ユニバーシアードの開催まであと一年を切り、365 日のカウントダウンに入りました。台北ユニバが近づく中、台北市は今年 8 月 20 日に市民広場で「世大運 365 倒数嘉年華(台北ユニバ 365 日カウントダウンカーニバル)」を行い、市民の皆さんが競技を体験できる 22 種目のブースが設置されました。米...12572017-03-22
- TAIPEI Quarterly 2020 春季号 Vol.19TAIPEI #19 (2020 春季号) 【編集者の言葉】 陽気に包まれた春の台北で屋外活動 台北の春は花の開花やイベントごとなど景観の変化に富んだ時期です。そこで、春季号の《TAIPEI》では「多様性」をテーマに観光や生活、文化など多方面の情報をお伝えしていきます。 例えばグルメ、屋外活動、リラックス、LGBTQ,文化、というジャンルに分けて構成した春のおすすめ台北ツア...12482020-03-10







